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2014年05月31日

組曲 キッズ ゆかた

組曲 KIDS(クミキョク キッズ) 浴衣 ネイビー系6 キッズ
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ゆかた(浴衣)について

「ゆかた」は平安時代の湯帷子(ゆかたびら)が原型で略されたいいかたになっています

ゆかた(浴衣)は昔、複数の人と入浴する機会があったため汗取りと裸を隠す目的で使用され、江戸時代に入って庶民の愛好する衣類の一種となったものと考えられています。また、ゆかた(浴衣)の素材は、水に強く水切れの良い麻が使われていたといわれています。
本来、ゆかた(浴衣)は素肌の上に直接着るものでしたが、現在では下着を着用することが多くなっています。

現在では、主にゆかた(浴衣)は花火大会・盆踊りなどの夏の行事で使用されています。また、他にも日本独特の風習として旅館やホテルに寝巻きとして客用の浴衣が用意してある場合が多くあり、温泉宿やホテル等では備え付けの浴衣を着用したままで館内施設を利用したり、外出したりもします。

最近のゆかた(浴衣)は洋服のようなデザインが好まれる様になってきていて、華やかな色合いと柄のものなども多くなっています。
生地も浴衣本来の木綿ではなく、麻を混ぜたものやポリエステルなどを用いたものも多く、コスプレ的な意味合いが強くなっています。
また、ゆかた(浴衣)に合わせて、髪型・ヘアアレンジ・ネイルをして、しっとり艶やかにしたり、大人かわいくしたり、小粋で涼しげなイメージにおしゃれをするの人が多くなっています。

現役力士は、ゆかた(浴衣)が夏の正装であり、浴衣を着ずに外出してはならない規定があるそうです。

日本ゆかた連合会により7月7日が「ゆかたの日」と制定されています。

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